MakeShopとShopifyを徹底比較

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MakeShopとShopifyを徹底比較【機能一覧表・掲載】初期費用・決済手数料・機能の違いについて

今時店長
皆さんこんにちは、今時店長です。

今回は、国内最大の流通総額を誇るMakeShop(メイクショップ)と、世界最大級の利用シェアのShopify(ショピファイ)について、基本情報から料金・デザイン・機能について徹底比較してみました。

基本情報を比較(初期費用・月額固定費用)

基本的な情報を比較してみました

MakeShop(メイクショップ)
Shopify

申込み前に確認しておきたい基本情報は下記のとおりです。

MakeShop
Shopify
運営事業者
GMOメイクショップ株式会社
Shopify_Japan株式会社
初期費用
2つのプラン
プレミアム:10,000円
エンタープライズ:10万円~
無料

全プラン共通

月額費用
2つのプラン
プレミアム:10,000円
エンタープライズ:50,000~
3つのプラン
ベーシック:29$
スタンダード:79$
プレミアム:299$
最短契約期間
1ヶ月
1ヶ月
商品登録数
2つのプラン
プレミアム:10,000点
エンタープライズ:50,000点
無制限
独自ドメイン
利用可能
利用可能
常時SSL化
対応済み※別途1,000円/月
対応済み
備考欄
独自ドメインは他社サービスで取得したものでも利用できます。プラン略称:プレミアム=プレミアムショッププラン、のことです。 独自ドメインは他社サービスで取得したものでも利用できます。プランは上記以外に「Shopify plus」という最上位プランがあります。

※指定のない料金は税抜です。

両者の肩書について。

  • MakeShop・・・国内流通総額8年連続第一位。
  • Shopify・・・世界トップクラスの利用シェアを誇る。

どちらも悪い評判は聞きません。

日頃から、テレビで取り上げられたECを中心にプラットフォームをチェックしていますが、この二つのサービスに関しては、アクセスが集中してつながらないとか重いなどの口コミなども見当たりません。

Shopifyは日本語ローカライズが完全ではありません。

数年前よりも格段に日本語化されえていますが、未だにインターフェイスやヘルプなど日本語化されていない部分もあります。国産サービスと同じような感覚で使えるわけではありません。

両者の推奨プランについて。

Shopifyは、ベーシックプランでも基本的な機能に制限はないので充分利用できます。MakeShopは、プレミアムプラン以上を推奨です。ビジネスプランは、デザインも機能的にも制限が多いです。

MakeShopに必須と思われる3つの追加オプション。

  • 常時SSL化・・・1,000円(税抜)/月
  • ギガプラス10(100M→10GB)・・・14,400円(税抜)/年
  • メール配信プラス(時間指定ができる)・・・12,000円(税抜)/年

常時SSL化は言うまでもなく必須です。

「ギガプラス10」は、標準100Mから10Gにするオプションです。「メール配信プラス」は申込みしないと、朝10時以外でのメルマガの送信ができません。

推奨プラン&オプションで固定費を算出してみました。

  • MakeShop・・・13,200円(税抜)/月
  • Shopify・・・29$

Shopifyはドル建てなので為替も影響します。

とはいえ、Shopifyが安いとは言い切れない。

なぜなら、有料の機能もあるからです。一部抜粋してみました。

  • 複数配送先設定($29/月~)・・・複数配送先
  • ポイント機能($5/月)・・・ポイントアプリ
  • レコメンド機能($29/月)・・・商品レコメンド&d
  • 予約販売($9.90/月)・・・Bold Subscriptions
  • メルマガ・・・1,000通=1$(2,500通/月までは無料)

海外サービスはメルマガ別料金が多いですね。

あと、複数配送先設定ですね。お中元、お歳暮などのギフトには必須の機能なので該当商材を販売する方は要チェックです。

初心者にもオススメできるはMakeShopです。

Shopifyは、制作会社が推薦していますが万人向けではありません。中級者以上のスキル、初心者は制作会社などのフォローがないときびしいです。

MakeShopは万人向けです。サイトの制作からサポートまで、国産サービスなのでかゆいところに手が届くイメージです。もちろん、初心者でも扱えます。

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今時店長
すでに経験のある方。たとえば「BASE」などから移転先を探している方には「Shopify」でもいいかもしれません。

決済手数料を比較

一番利用頻度の高いクレジットカード決済を比較

クレジットカード チャージバック

ネットショップの買物で一番利用頻度の高い、クレジットカードの決済手数料を比較してみました。

決済手数料は”MakeShop”の方が若干安い。

決済方法
契約プラン
国内(VISA/
MasterCard)
JCB
AMEX
MakeShop
ペイメント
プレミアム
3.39%(50万円未満/月)
3.19%(50万円以上/月)
3.49%
エンタープライズ
3.14%
Shopify
ペイメント
ベーシック
3.4%
4.15%
3.9%
スタンダード
3.3%
4.10%
3.85%
プレミアム
3.25%
4.05%
3.80%
Plus
3.15%
3.75%
3.75%

参照元:MakeShopペイメント、Shopify(公式JCBの手数料

MakeShopは、2020年12月17日にMakeShopペイメントが導入されました。エンタープラズプランは、決済手数料3.14%と一番安い決済手数料になります。

Shopifyもプランに応じて決済手数料は下がります。最上位のShopify Plusという月額2,000$のプランになると決済手数料3.15%になります。

クレジットカード決済以外の対応状況。

MakeShop
Shopify
クレジットカード
コンビニ決済
銀行振込
後払い決済
キャリア決済
代金引換
Amazon Pay
◯※
◯※
楽天ペイ決済
PayPay(ペイペイ)
PayPal(ペイパル)
Stripe
Square
Google Pay
Apple Pay
備考欄
※Amazon Payは法人限定です。※PGマルチペイメントを導入すれば、Google Pay、Apple Pay、Pay-easy、など。大部分の決済が導入できます。※Amazon Payは法人限定です。

どちらも主要な決済はほぼ対応しています。

入金サイクルはShopifyの方が早い。

MakeShop
Shopify
MakeShopペイメント
-2020年12月17日追加-
月末締め/翌月末入金
即日入金サービス
即日~1営業日
手数料:1.5% 参照元
Shopifyペイメント
毎週日曜日締め
翌週金曜日払い

入金サイクルは、Shopifyの方が早いです。ただし、メイクショップが遅いというわけではありません。逆に、即日入金サービスは手数料も安くて魅力的です。

資金
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実績次第で決済手数料は安くなる。

Shopifyは、最上位プランの「Shopify Plus」は、月額2,000$と高額ですが、決済手数料は3.15%にまで下げることができます。

一方、MakeShopに関して「GMOペイメントゲートウェイ」も導入できるので、実績と交渉次第ではまだまだ手数料は下がる可能性もあります。

MakeShopは分割払いに対応している。

MakeShopペイメントは、リボ払い、分割払いに対応しています。Shopifyペイメントは、分割払いに対応していません。※2020年12月時点。

総合的には”MakeShop”の方がお得です。

MakeShopペイメントが追加されたことで、Shopifyペイメントとの立場が逆転しました。GMOグループに決済事業者がいるのも強みですね。

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今時店長
Shopifyが決して高いわけではありません。その差はわずかですね。ただし、JCBは少し高いかな・・。

デザイン面を比較

デザイン面について比較してみました

WEBデザイン

どちらのサービスもカスタマイズ性能はトップクラスに高いです。

有料テンプレートがあるのはShopifyだけです。

Shopifyのテーマ

MakeShopには、有料テンプレートはありませんがプランで制限があります。

  • MakeShop・・・プレミアムプラン以上
  • Shopify・・・100~180$

Shopifyは、無料テンプレートでも十分といえる物が多いですが、MakeShopはプレミアムプラン以下のテンプレートはイマイチという印象を受けました。

どちらも初心者用と上級者用のインターフェイスがあります。

MakeShopカテゴリのデザイン

上画像は、MakeShopの初心者向けインターフェイスです。あまり洗練されている印象はありませんが、初心者でも直感的に操作できます。

Shopifyのデザイン画面の様子

続いて、Shopifyの商品画面の編集の様子をみてみましょう。こちらのほうが、BASE、STORESに近い最近のインターフェイスを採用しています。

どちらもHTML・CSSが編集できる。

ShopifyにおけるHMTLやCSSを編集する様子

上画像は、Shopifyの編集画面です。どちらのサービスも、HTML・CSSの編集、開発者向けにAPIなども提供されています。

Shopify Plusに契約すればチェックアウトページも編集できる。

Shopifyの最高プラン(月額2,000$)チェックアウトページ(注文ページのこと)も編集できるようになります。たとえば、デフォルトにない入力フォームを追加したり、配送先の国で決済手段を変更したりできます。

商品登録画面も比較してみました。

MakeShop
Shopify
MakeShopの商品登録画面
▲クリックで拡大
Shopifyの商品登録画面
▲クリックで拡大

どちらも初期設定の状態ですが、二つのサービスの違いがわかりますね。

MakeShopはそのままの状態でかなり詳細な設定ができる。Shopifyは必要な機能を追加していく形になります。商品画像の登録はShopifyの方が使いやすいです。

MakeShopもカスタマイズ相談会なども開催している。

MakeShopのカスタマイズ相談会

MakeShopに関しても、別途費用は掛かりますが独自のカスタマイズも可能です。カスタマイズに関する相談会なども実施されています。

初心者でも使いやすいのはMakeShopです。

初心者でも簡単に作れるのは、日本語ヘルプなども充実しているMakeShopです。新規オープンに関しては、電話サポートに相談することもできます。

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今時店長
先日、自社ECを外注した知人の話によると、いくつかの業者に見積もりをお願いしたところ、Shopifyの方が安かったそうです。

機能を比較(一覧表・注目機能)

両サービスの機能を比較してみました

検索結果

二つのサービスのネットショップに関する機能について比較してみました。

 
MakeShop
Shopify
送料詳細設定
クーポン発行
レビュー機能
◯※
ポイント機能
◯※
HTML編集
年齢制限
◯※
メールマガジン
◯※
パスワード保護
購入個数制限
予約販売
◯※
◯※
定期販売
◯※
◯※
まとめ販売
◯※
◯※
抽選販売
再入荷通知
◯※
◯※
レコメンド機能
◯※
◯※
フォローメール
◯※
オーダーメイド販売
ダウンロード販売
◯※
電子チケット販売
受注生産販売
◯※
複数配送先指定
◯※
英語表記
インスタ連携
◯※
Googleショッピング連携
◯※
アクセス解析
補足事項
MakeShop
※まとめ販売:プレミアムプラン以上。
※再入荷通知:プレミアムプラン以上。
※予約販売:60,000(税抜)/年。
※イーレコメンド(レコメンド機能):初期費用:60,000(税抜)、120,000円(税抜)/年。
※定期購入:GMO PG 決済 利用時は初期費用300,000円(税抜)、GMOイプシロン決済 利用時は初期費用100,000円(税抜)&年会費60,000円(税抜)。
Shopify
※ほとんどの機能が標準機能ではなくて、アプリを追加して導入できます。メールマガジン(Shopify メール)は固定費無料で毎月2,500通までは無料、それ移行は1,000通ごとに1ドル(USD)掛かります。

Shopifyの機能は豊富だが導入にはスキルが必要。

Shopifyが提供しているアプリは全部で24種類でした。

Shopifyの機能は、全部で2,500以上あります。ただし、その大部分はサードパーティが開発したものなので、ヘルプが英語のものや日本語に対応していないものなども多く含まれています。

MakeShopの注目機能をピックアップ

ポイント機能がついている。

ポイントプレゼント

MakeShopは標準でポイント機能がついています。たとえば、カゴ落ちの大きな原因になる、会員登録もポイント特典をつけることで改善できます。

Shopifyを含む海外系のサービスはクーポンがメインです。同じようにみえますが、使い所はそこそこ違うのであわせて下の記事もチェックしてみてください。

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MakeShop経由でYahooショッピングに出品できます。

MakeShopアイテムポスト

MakeShopでは、価格.com、Yahoo!ショッピングなどのマーケットに、MakeShopが仲介する形で出品することができます。

MakeShop出品手数料

商品が実際に売れた場合には、上記のように販売手数料が掛かりますが、実際に出店する手間を考えれば十分活用できます。

MakeShopの複数配送先指定について。

複数配送先指定

複数配送先指定とは、一回の注文で複数人の住所に商品を配送する機能のことです。ギフト(お中元、お歳暮など)には必須の機能と言えるでしょう。

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今時店長
ポイント、複数配送先指定、日本ならではの必要な機能です。Shopifyでもアプリで実現できますが、そこそこ高額になります。
複数配送先指定
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Shopifyの注目機能をピックアップ

Shopifyと楽天市場で注文・在庫を連動できる。

Shopifyと楽天市場の一元管理

2020年4月に、Shopifyと楽天市場の商品登録、注文、在庫などが連動できる無料アプリがリリースされました。

この機能を利用すれば、多店舗管理システムを導入しなくても、楽天と自社ECという二つのサイトを一元管理できます。

Shopify(無料体験はこちら)

今時店長
Shopifyは他社サービスとの連携が早いです。それだけ業界的にも注目されているサービスだと言えそうですね。

サポートを比較

圧倒的にMakeShopの方が充実している

MakeShopセミナー

数あるネットショップ作成サービスでも、トップクラスにサポートは充実しています。電話サポートはもちろん、ほぼ毎日のようにセミナーも開催されています。

MakeShopの開業案内書

セミナーは、会場セミナーのほかに、無料で参加できるオンラインセミナーもあります。新規出店者向けの個別相談もオンラインで実施されています。

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MakeShop(無料体験はこちら)

今時店長
基本無料サポートですが、要望があれば広告運用など有料サポートも提供されています。

今回のまとめ

今時店長

今回は、国内最大の売上高を誇るMakeShop(メイクショップ)と、世界最大の利用シェアを誇るShopify(ショピファイ)について、基本情報から料金・デザイン・機能について徹底比較してみました。

結局どちらのサービスがオススメなの?

初心者が自分で作成して管理できるのは「MakeShop」です。国内ネットショップASPで流通総額第一位、この肩書のどおりのサービスです。

サポート面は全サービスで一番充実しています。紙製のマニュアル、電話サポート、オンラインでのセミナーも毎日のように開催されています。

日本的な機能が必要な場合にもMakeShopを推奨します。たとえば、ポイント機能とかですね。お中元、お歳暮の、複数配送先指定などもです。

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合計料金は、有料アプリもあわせて比較してみてください。有料アプリは多くはありませんが、値上げの事例もあるのでそのあたりも考慮しておきましょう。

Shopify
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超格安な制作代行サービス

超格安な制作代行サービス
※料金は2020年6月時点のものです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
また新しい情報などあれば更新していきます。

今月の入会特典のあるサービス

  • MakeShop|独自ドメイン無料プレゼントキャンペーン!1月31日まで
  • エックスサーバー | ドメイン永久無料!2021年1月21日18:00まで

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