BASEとSTORESを徹底比較

無料ネットショップ 人気サービスを比較

BASE×STORES 徹底比較で判明した違いはココ!手数料・集客・機能など見るべきポイント解説

今時店長
皆さんこんにちは、今時店長です。

今回は、無料ネットショップ作成サービスで人気を二分している、BASE(ベイス)とSTORES(ストアーズ)について徹底比較してみました。

実際に両方のサービスを利用してきた経験をもとに解説しています。二つのサービスの選択で悩んでいる方は、ぜひコチラの記事を参考にしてみてください。

基本情報を比較(初期費用・月額固定費用)

基本的な情報を比較してみました

BASE
STORES
【CM話題】ネットショップ開設実績5年連続第一位の無料で使えるカートです。 【オススメ】初心者でも本格的なサイトを高機能に実現できる無料カートです。
BASE
STORES
運営事業者
BASE株式会社
ヘイ株式会社
初期費用
無料
無料
月額費用
2つのプラン
フリー:無料
(新)グロース:5,980円

グロースプランは、2022年4月18日追加の新プランです。
2つのプラン
フリー:無料
スタンダード:2,178円
→ 6ヶ月まとめ払い:1,960円
→ 12ヶ月まとめ払い:1,742円

スタンダードプランは、まとめて払うと割引があります。
最短契約期間
1カ月
1ヶ月
商品登録数
無制限
(1日最大1,000件)
無制限



独自ドメイン
利用可能※サブドメイン限定
スタンダードプランで利用可能
常時SSL化
対応済み
対応済み
備考欄
BASEロゴを非表示は別途500円/月。独自ドメインは、フリープランから他社サービスで取得したものを”サブドメイン”として利用できます。 独自ドメインは、スタンダードプラン契約で無料提供されます。独自ドメインの他社サービスからの持ち込み、持ち出しはできません。



WEB
ブラウザ
Google Chrome ※推奨
Safari 11 以降
Firefox
Microsoft Edge
参照元
Google Chrome
Firefox
Safari
Microsoft Edge
参照元
スマホ
アプリ


|




電話
-※
メール
備考欄
チャットでの問い合わせも対応してます。 チャットでの問い合わせも対応してます。※新規出店者向けの電話相談窓口があります。
特定商取引法に関する表記の一部非公開
2022年1月20日より、個人のショップオーナーを対象に特別商取引法の所在地・連絡先の非公開が可能になりました。 2022年5月9日より、個人を対象に特定商取引法に関する所在地・電話番号の非公開が可能になりました。 詳細はこちら
公式サイトで詳しく

どちらもサービスも、最初はフリープランからスタートして、BASEはグロースプラン、STORESはスタンダードプランに切り替えることも可能です。

補足事項

二つのサービスの状況を簡単に解説。

どちらも2012年~2013年という同じような時期にスタートしたサービスです。ちなみに、当サイトも同じような時期に開設しました。

当時は、少し前に開始した「STORES」の方が人気がありましたが、その後は、無料で制限のない「BASE」の方が利用者を伸ばしていくような状況になりました。

無料サービスでは「BASE」が独走状態でしたが、2019年7月に「STORES」もフリープランにデザイン機能を全開放、現在の二強状態に至ります。

STORESの方が販売できる商材は多い。

カテゴリ
BASE
STORES
有形商品(衣類、雑貨、家具、食品)
海外商品
中古商品
食品、酒類
デジタル商品(音楽、漫画、小説)
無形商品(講座、役務、レンタル)
電子チケット(ライブ・コンサート)

STORESは、金融系情報商材はもちろん、セミナー、レンタル業務、音楽ライブ、教室、習い事、占い、まで幅広く販売できます。※どちらも審査はあります。

BASEも無形商材の販売はできますが、STORESと比較した場合には金融系商材など禁止されている商材も多いので注意してください。

確認しておきたいポイント

STORESは独自ドメインの持ち込み&移管ができません。

STORESで利用できる独自ドメインは、スタンダードプラン契約時に無償で貸与されるものだけです。退店後に、他社サービスにドメインの移管もできません。

BASEは、他社で取得した独自ドメインをサブドメインとして運用できます。フリープランでも独自ドメインは設定できます。

BASEはクレジットカード決済導入に審査がありません。

BASEは、BASE側で決済を仲介してくれるエスクロー決済なのでクレジットカード導入に審査がありません。そのため、今すぐにでもネットショップを開店できます。

STORESは、クレジットカード決済の導入に審査があります。審査期間は申請後おおよそ4日の予定です。カード決済のない状態でも開店はできます。

BASE(無料会員登録はこちら)

今時店長
今すぐにでもお店を開店したいという方は、カード審査のないBASEの方が最適です。ほんの2~3分程度あれば開店できます。

決済手数料を比較(入金サイクル・決済対応)

一番利用頻度の高いクレジットカード決済手数料は要確認

クレジットカード決済

ネットショップの決済まわりで確認しておきたい、クレジットカード決済手数料、入金サイクル、導入可能な決済サービスの種類についてまとめてみました。

BASE
STORES
クレジットカード
決済手数料
2つのプラン
フリー:6.6%+40円
(新)グロース:2.9%
フリープラン内訳
かんたん決済手数料:3.6%+40円/回
サービス利用料:3%
参照元
グロースプランは、2022年4月18日追加の新プランです。
2つのプラン
フリー:5%
スタンダード:3.6%
参照元
入金手数料
振込手数料
一律250円
事務手数料
2万円未満は500円
2万円以上は0円 参照元
振込手数料:275円
事務手数料:275円 参照元
入金サイクル
通常
振込申請から
10営業日(土日祝除く)
お急ぎ振込
最短翌日入金
手数料:1.5% 参照元
BASEカード(任意発行)
売上残高の即日利用
手数料:ナシ
BASEカード詳細
BASEの売り上げ残高を、即日VISA加盟店で使える、任意発行のカードです。
通常
月末締めの翌月末払い
スピードキャッシュ
最短翌日入金
手数料:フリー:3.5%
手数料:スタンダード:1.5%
参照元
BASE
STORES
クレジットカード
一括払
分割払
コンビニ決済
銀行振込
後払い決済
キャリア決済
代金引換
◯※
Amazon Pay
◯※
◯※
楽天ペイ決済
PayPay(ペイペイ)
PayPal(ペイパル)
Stripe
Square
Google Pay
Apple Pay
◯※
備考欄
決済手数料は全て共通。※AmazonPAYは個人・法人どちらも導入可能、ショッピングアプリ、予約販売、デジタルコンテンツ販売、テイクアウト、定期便、コミュニティ、抽選販売、ショップコインには使えません。※Apple Payは、ショッピングアプリにて「ゲストとして購入」を選択時に、Apple PayにMasterCardが登録されていると使えます。 ※Amazon Pay(法人限定)、代金引換、はスタンダードプラン限定です。決済手数料は、AmazonPayの一律4%、代金引換、をのぞき全て共通です。※2022年3月29日よりPayPayにも対応しました。
公式サイトで詳しく

BASEは、全ての支払い方法で決済手数料は共通です。STORESは、Amazon Payを除いた、それ以外の支払い方法は共通です。

確認しておきたいポイント

フリープランはSTORESの方がお得です。

フリープランの決済手数料は「STORES」の方が断然安いです。有料版の決済手数料は「BASE」の方が安いのですが、サービス自体の月額固定費は2倍以上高いです。

入金サイクルはBASEの方が早い。

入金サイクルは、BASEの方が早いです。また、BASEカードという売上残高をVISA加盟店でそのまま使えるカードも任意で発行を申込できます。

コンビニ・後払い決済はSTORESが高い支持を集めている。

ペイディ

STORESの後払い決済は、Amazonなどでも導入されている「ペイディ」で買い物できるタイプです。クレジットカードを持たない世代から高い支持を集めています。

ペイディとは

2021年9月に、ペイパルが3000億円で買収した後払い決済サービス。顧客はメアドと携帯電話番号だけで買い物可能、店舗は売上金が100%保証されます。

導入できる決済手段はどちらも豊富です。

STORESは、BASEでは導入できない、代金引き換え、楽天ペイ、PayPayなどの決済も導入できます。導入できる決済手段もBASEよりも若干多いです。

BASEは、Amazon PAYを個人店舗でも導入できます。※STORESをはじめとする他社サービスは、法人でないとAmazon PAYは導入できません。

STORES(無料会員登録はこちら)

今時店長
個人的には、STORESの方が月額料金と決済手数料のバランスが良いと感じました。ペイディが使えるのもいいですね。

デザイン面を比較

デザイン面について比較してみました

デザイン比較

デザイン面に関しては両者に大きな違いがありますのでよく確認してください。

両者ともに固定費無料だとロゴが入ります。

BASE
STORES
STORESのロゴ非表示

BASEは、PC表示では最上部にのみマーク、スマホは最下部にだけロゴが入ります。STORESは、PC・スマホともに最下部にだけロゴが入ります。どちらも、ロゴの色合いも控えめでさほど目立ちません。

BASEはファビコンも変更することができる。

※ファビコンとは、当サイトにおけるこのマークのことです。

ファビコン

BASEは、ロゴを非表示にすると、ファビコン(サイトのアイコンのこと)まで、オリジナルのものに変更することが出来ます。STORESは、変更できません。

ロゴを非表示にするための料金は下記のとおりです。

  • BASE・・・500円/月
  • STORES.jp・・・スタンダードプラン限定(2,178円/月)

BASEの方が、月額固定費を抑えてロゴマークを消すことができます。

BASEには有料テンプレートがあります。

BASEの有料テンプレート

上画像は、BASEの有料テンプレートの一例です。

STORES.jpのテンプレート

続けて上画像は、STORESのテンプレートの一例です。

今時店長
上画像のテンプレートがそのままデザインの印象ですね。BASEは自由にデザインできる、STORESは型にはめ込む感じです。

STORESのテンプレートは全て無料です。

  • BASE・・・無料~10,000円
  • STORES・・・無料

ネットショップ制作を外注した場合の相場は「BASE」の方が高いです。「STORES」はカスタマイズ性能は低いため、制作代行業者自体がほぼ存在しません。

STORESはHTML・CSSなどの編集ができない。

つまり、STORESは上画像のようなテンプレートを選択したら、本当にそのまま商品を登録していくだけです。出来るのは小さなカスタマイズだけです。

BASEはHTML・CSSも編集可能でAPIまで提供されている。

BASEはhtmlが編集できる

BASEは、初心者でも簡単に操作できるインターンフェイスだけでなく、上級者にはHTML・CSSまでカスタマイズできる編集画面が提供されています。

BASEにはAPI機能やテンプレート作成もできる

また、APIも提供されているので、自作のプログラムなどで商品一覧や注文情報などを取得して連携することもできます。

商品画像はBASEの方が多く掲載できる。

BASE
STORES
最大画像サイズ
10MB/枚 参照元
5MB/枚 参照元
最大画像枚数
20枚
30枚

BASEの方が商品画像の最大画像サイズが大きくて、1商品に掲載できる画像枚数も多いです。より高画質な画像を掲載できるのは”BASE”です。

BASEはランディングページも作れる。

ランディングページとは、楽天市場などでよくみられる縦長に作られた商品ページんことです。BASEは工夫次第ではランディングページも作れます。

上動画(約20秒)は、LP専用テンプレート「LPshoot(¥5,500)」の編集画面です。デザインの自由度がよくわかりますね、もちろん無料テンプレートでも作れます。

STORESは操作がとにかく簡単。

上動画(約20秒)は、スマホでレイアウトの編集をしているようです。初心者でも直感的に操作できますが、BASEのように複雑なデザインは作れません。

商品登録画面を比較してみました。

BASE
STORES
BASEの商品登録画面
▲クリックで拡大
STORESの商品登録画面
▲クリックで拡大

拡張機能の追加などで変わるのであくまでも参考程度にしてください。

どちらも商品画像はドラック&ドロップで登録できるタイプで操作はシンプルです。カラーミーショップなどと比較すると登録できる項目数は少ないですね。

自由にデザインしたネットショップが作りたければBASEを推奨。

自由にデザインしたネットショップが作りたければ、HTMLもCSSも編集できる「BASE」が最適です。BASEで制作したとわからないレベルのサイトも作れます。

BASE(無料会員登録はこちら)

初心者でも短時間で簡単につくれるのはSTORESです。

BASEに限らず、全てのネットショップ作成サービスで一番簡単に作れるのは「STORES」です。そのかわり、高度なカスタマイズはできません。

STORES(無料会員登録はこちら)

今時店長
この部分、両者には大きな違いがあります。自分のレベルと、作りたいお店のデザインで選んでみてください。

集客力に関して比較

両サービスの集客要素の違いをまとめてみました

どちらも「Instagram」「note」と連携できる。

STORESのインスタグラムショッピング

BASE、STORES、どちらのサービスも、Instagramでの商品販売機能、noteで書いた記事に商品リンクを掲載できる連携機能が搭載されています。

BASEには600万ダウンロードを超えるショッピングアプリがある。

BASEショッピングアプリ

BASEに出店すると、総ダウンロード数600万以上のショッピングアプリに商品を掲載できます。マーケットとしての集客に期待ができます。詳細はこちら:BASE

STORESはファッションコーデアプリの”WEAR”と連携できる。

wear

STORESに出店すると、ファッションコーディネイトアプリの「WEAR」と連携して販売できます。アパレル店舗はおさえておきましょう。詳細はこちら:STORES

今時店長
BASEの方がマーケットの規模も大きくて、同じ会員IDで買い物できるため、本当に若干ですが集客にも期待ができます。

機能を比較(一覧表・注目機能)

両サービスの機能を比較してみました

機能比較

二つのサービスのネットショップに関する機能について比較してみました。

 
BASE
STORES



送料詳細設定
HTML編集
年齢制限
パスワード保護
購入個数制限
名入れ
英語表記
複数配送先指定
副管理者
外部カート
アクセス解析
◯※



クーポン発行
レビュー機能
ポイント機能
再入荷通知
レコメンド機能
フォローメール
メールマガジン
 
BASE
STORES



予約販売
定期販売
まとめ販売
抽選販売
オーダーメイド販売
ダウンロード販売
電子チケット


商品一括登録(CSV)
商品一括DL(CSV)
連携
オンデマンド販売
インスタグラム連携
Googleショッピング連携
注目機能・連携
Pay ID
総DL数600万以上の買物アプリ「Pay ID」 に出品可能。
STORES レジ
STORES レジ 」を使い、実店舗と在庫連携も可能。
公式サイトで詳しく
補足事項
BASE
※すべての機能が制限なく利用できます。
STORES
※アクセス解析はスタンダードプラン限定です。

STORESのフリープランはアクセス解析が使えません。

STORESのフリープランは、アクセス解析が利用できません。まずは、フリープランからはじめて状況をみて、スタンダードプランにステップアップしましょう。

BASEの注目機能をピックアップ

BASEにはあるけど、STORESにはない注目機能をあげてみました。

  • 受注生産販売
  • 抽選販売

BASEのオンデマンド販売とは

今時店長オリジナルのTシャツ

BASEの受注生産販売とは、インターネットでデザインしたTシャツなどを、注文が入ってから生産して販売できる機能のことです。

BASEの無在庫販売

受注生産なので仕入れの必要がありません。Tシャツのほかにも、マグカップ、キーホルダー、トートバックなど色々なアイテムを作成することができます。

BASEの抽選販売機能とは

BASEにて抽選販売の様子

入手困難な希少なアイテムなどを、先着順ではなくて抽選で販売する機能のことです。抽選後は、当選者にも落選者にも自動でメールで通知してくれます。

BASE(無料会員登録はこちら)

今時店長
受注生産販売、抽選販売の機能については、他社サービスでは見かけない機能なのでチェックしてみてください。
抽選販売する方法
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STORESの注目機能をピックアップ

STORESにはあるけど、BASEにはない注目機能をあげてみました。

  • まとめ販売
  • 電子チケット販売

STORESのまとめ販売機能とは

STORESのまとめ販売・セット販売のサンプル

同時購入で割引などが適用できる機能のことです。

2個購入で10%OFF

近年、アパレルショップなどを中心によく利用されている販売方法です。新作商品なども、価格を下げることなく在庫を調整しながら販売していくことができます。

STORESの電子チケット販売機能とは

TORES.jpでの電子チケット販売の様子

自己主催のセミナーやコンサートなど、スマートフォンに表示された電子チケットで入場手続きができる機能のことです。

導入すると来場した人数を正確にカウントできるので、データ分析の材料としても活用することができます。

STORES(無料会員登録はこちら)

今時店長
STORESは、過去にZOZOの子会社が運営していたので、アパレルでほしい、まとめ販売、再入荷通知、などの機能がついてます。
STORESで電子チケットの販売
【最短2分】 無料で電子チケットを作成する方法!自己主催の教室・ライブ・イベントをスマホ入場で簡単管理

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今回のまとめ

今時店長

今回は、無料ネットショップ作成サービス、BASEとSTORESについて徹底比較してみました。最後にオススメな方のタイプをご紹介します。

BASE(ベイス)はこんな方にオススメ

BASEは無料で、いますぐお店を出店できます。クレジットカード決済の導入審査なし、匿名性が気になる個人ユーザーは、住所や電話番号を非公開にもできます。

フリープランの売れたときの手数料は、STORESよりも高いです。グロースプランへの切り替えは、月商17万円をこえたあたりから検討してみましょう。

抽選販売、オリジナルグッズの無在庫販売など、他社サービスにはない魅力的な機能なども搭載しています。すべての機能が無料版から利用できます。

公式サイト:BASE

STORES(ストアーズ)はこんな方にオススメ

個人的に、イチオシがSTORESです。料金はリーズナブル、機能は多機能、そしてなにより操作がシンプルで簡単です。ただし、デザインの自由度は高くありません。

プリープランの決済手数料は、BASEよりも安いです。有料版の固定費はBASEの半額以下。月収15万円をこえたあたりからスタンダードプランも視野にいれましょう。

機能面は、BASEと同様に充実、まとめ販売、電子チケットなどBASEにはない機能も搭載。また、実店舗と「モバイル決済 × POSレジ」での在庫連携まで可能です。

公式サイト:STORES

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最後まで読んで頂きありがとうございました。
また新しい情報などあれば更新していきます。

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