① 日本語キーワードを入れた(URL)アドレスを取得する

Punycode表記に変換してみよう

日本語ドメインはインターネット上では英数字に変化されて処理されます。たとえば「帽子専門店」という名前で取得したい場合には「xn--i8s0pg9cmky65u」という英数字で取得することで日本語表記となります。変換には規則的に行われ、日本語ドメインを変換した表記のことを「Punycode表記」とよびます。

▼「Punycode表記」変換するには下記サイトより
http://punycode.jp/

nid1

実際に取得すると『https://日本語部分.stores.jp/』というアドレスになりますね

文字数に注意しよう!

Stores.jpに設定できるURLの文字数は「3文字~20文字以内」となっているので、変換前の文字数は5文字程度までにしておく必要があります。

BASEでの日本語ドメインの利用について

無料ネットショップサービスとして比較されることが多い「BASE」ですが、2013年11月の段階ではBASEは日本語ドメインに未対応となっております。

 

Stores.jpに関する詳細はこちら